« 【トップ】ビッグアーチの肝はバクスタ(第9節 vsFC東京@広島ビ) | トップページ | 【トップ】試合後の労い称える声もサポート(第10節 vs磐田@ヤマハ) »

2010年5月 5日 (水)

【サポ】ここまでの頑張りをより輝かせるために(第10節 vs磐田@ヤマハ)

26日間で8試合という連戦も今日の磐田戦が最終試合。

=============================================
5月5日(水)J1 第10節
磐 田 - 広 島(16:00KICK OFF/ヤマハ)
=============================================

この連戦をここまで4勝2分1敗という好成績を収めてきた。
主力が抜けながら、若い選手が台頭してなんとか勝ち点をむしり取ってきた。
ここまでなんとかしてきたんだから、最後の1試合もなんとかなるだろう・・・

なんていう思考で今日の試合に臨んだら負けるね。
交通事故っていうのは目的地に到着する寸前や、帰宅する寸前に起こりやすいもの。
そこが気が弛んでしまいやすい。そういうこ。
そんな思考で今日の試合に臨んだら、事故みたいな負け方をすることになる。
最後だからこそ、気を引き締めなおして闘おう。おそらく選手は分かってる。
サポがそういう弛んだ思考をスタジアムに持ち込まないようにしよう。



さて、今日は4人の選手について書いておきたいことを・・・。

■ゴ・・・ゴンダンス・・・w
まず槙野w
FC東京戦の動画がupされていたので見たんだけど、この動画の最後、槙野が自分チャントに合わせて踊ってる。

その振り付けが・・・




ゴンダンスじゃんかwwwww


ヤマハでゴール決めて、試合後にサポが唄ってもこの振り付けなんだろうか???w

マキ・・・ダンス?(汗)


槙野・・・恐ろしいコ・・・


予め心の準備もできたし、upしてくれたひとに感謝ー。

■女神が微笑まないならとにかくオレらがやるまで。
寿人、FC東京戦ではシュート0本だったんだな。猛烈に中盤まで下がって守備に参加してるなーとは試合中から思ってたんだけど。岡田監督が来ていることも知ってるはずだし、もっとゴールという仕事に拘ってもいいはずなんだけど、寿人の意識はゴールだけではなかったと。「チームで勝つってのはこういうもんなんだよ」っていう岡田監督へのあてつけかと思ったくらいだw
個人的な願望なんだけど、W杯日本代表メンバー発表まで寿人をJ1得点ランクトップにしたい。普通、あれだけチームのために頑張るFWには女神が微笑むもの。FC東京戦はシュート0本、ゴールも0だったけど、磐田戦では女神がきっと微笑むはず。
いや、でもとにかく女神どうこうじゃなくて、もし女神が微笑まないつもりならサポの声で寿人のゴールを押し込むだけ。神頼みはサポがやりきってから、だよな。W杯日本代表メンバー発表前最後の試合。絶対ゴール欲しい。せめて2つ。声に魂込めよう。


■向こうで決めたらこっちで周作と喜ぼう♪
FC東京戦の先制点のシーン。スカパーの映像見た?周作が走って跳んでガッツポーズwith BIGSMILEね!!!明日はヤマハ。サッカー専用スタジアムでピッチが近い。向こう側でゴールが決まったら、周作の笑顔を間近で見られる大チャンス!!!wゴールが決まったときに周作がサポのほうを見てくれるなら、オレらも周作に反応しないとね!!!周作と一緒に喜び合いたい!!!


■チュンソンは男闘呼だな。
tssケータイサイトでチュンソンが「サポーターがとてもいい雰囲気を作って盛り上げてくれる」と言ってくれていて、それに加えてさらに「サポの声援」を要求している。「いつも声援をくれてありがとう」は誰でも言える。「もっと声援をくれ」と言うのはサポに要求すると同時に、自分に責任を背負わせることになる。そういうことが言える選手は多くない。チュンソンが「もっと声援をくれ」と言うならば、サポとしちゃー猛烈に声援を送りしかないわ。

今日は暑くなる。
連戦のここまでの成績を汚さないように今日闘おう。
連戦の最後を締めてこそ、ここまでの選手とサポの頑張りの意味が輝く。

|

« 【トップ】ビッグアーチの肝はバクスタ(第9節 vsFC東京@広島ビ) | トップページ | 【トップ】試合後の労い称える声もサポート(第10節 vs磐田@ヤマハ) »

サポ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 【サポ】ここまでの頑張りをより輝かせるために(第10節 vs磐田@ヤマハ):

« 【トップ】ビッグアーチの肝はバクスタ(第9節 vsFC東京@広島ビ) | トップページ | 【トップ】試合後の労い称える声もサポート(第10節 vs磐田@ヤマハ) »