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2012年1月

2012年1月27日 (金)

【トップ】2011年・Most Impressive Goal(もっとも印象的なゴール)をやっと発表!

2011シーズン:OTTOMO NSYOTEKINA OAL(Most Impressive Goal)です♪
( もっとも     印象的な     ゴール )

日本語でも英語でもMIG(・∀・)♪

2011年の公式戦ゴールの中から、選びます!
「美しさ」とか「カッコよさ」ではなくて「印象の度合い」で選びますよ!!!

ちなみに過去のMIGはこちら↓↓↓
【トップ】Most Impressive Goal(2010)を今さら発表!!!
http://inhale-sanfrecce.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/most-impressive.html
【トップ】2009年最も印象的なゴール=MIG(The Most Inpressive Goal)

http://inhale-sanfrecce.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/2009the-most-im.html


このゴールを選んだのは、そこに至る経緯があるんすよ。

1週間前の8/20(土)鹿島戦(カシマ)

「いいゲームだったよ!でも 足 ら な い ん だ よ !!!!!! 」

試合後に選手にぶつけた言葉。もちろん最前列まで出て。
ほんとに良いプレーしてたと思った。負けたことを責める気は無かった。
ただ、

このままじゃミシャとお別れになるって分かってんのかおまえら?


そういう気持ちがあったから、ぶつけずにいられなかった。
そりゃ、サッカーだから相手がある。いいプレーをしたからといって必ず勝てるわけじゃない。
でもサッカーだから、このままじゃミシャとはお別れだ。

いや、実際は…たぶん選手も分かってたとは思う。でも、もしそうなら「サポも同じこと考えてる」ってことを伝えたかった。
2011年のリーグ戦において、サポが選手に怒るならこの試合だったと思う。


選手に怒りをぶつけたからには、その次は絶対に勝たせなくてはならない。
怒るだけ怒ったくせに、チームを勝たせられないサポーターなんかダメサポちゃんだと思ってるので。怒ったからには次勝たさなきゃ。そして、「ミシャのサッカーで勝たなきゃ」って思ってた。

「ミシャのサッカーで勝ちきろう。信じてる」

ってマジックで書いただけの く っ そ 汚 い ゲーフラ掲げて浦和戦を闘った。


先制されて、チュンのゴールで追いついて1-1のドローだった。勝ちゲームなのに勝ちきれない。この試合もいいサッカーしてたんだよなー。
いいサッカーで、さらにカシマよりはちょい気持ちが見えた気がしたんよね、オレは。
だから「あとはサポーターだろ」って思った。
あとはもうひと押しをサポーターがやることだって。

「足らないぶんはオレらが埋めてやるよ!だから、勝とうぜ!!!」

結果が出なければミシャとお別れになるのはサッカーの世界だからしょうがない。
頭打ち感は自分でも感じていたし、ミシャが続投してもミシャ自身が成長してくれないと同じ結果だと思ってたけど。
それでも、抗うことなく敗北を受け入れるなんて男じゃないでしょ。やるだけやらなきゃ。


と、思って急遽「夜バス+18きっぷ」でBA遠征してきたのがこの新潟戦なのです。

2011年Most Impressive Goal
8/27(土)第24節 新潟戦(広島ビ)81分:ムジリ

すげーよムッさんw
寿人と交代出場してものの1~2分くらいでこのゴール。
正直に白状すると、決まった瞬間オレ声を失ったんよね。茫然として。


「これで・・・いいのか?」・・・って。


ミシャのサッカーで勝ちたい。ミシャのサッカーで勝たなきゃって思ってた。ビルドアップして、運動量と連動性によるゴールを希望していたので、ムっさんが一人で決めたようなこのゴールをすぐには受け入れられなかった。

1週間追い求めたのに、なんかね。これぞミシャのサッカーってゴールを求めていたので。
まぁ、ムッさんはミシャが連れて来たので、それもミシャのサッカーと言ってもいいんだろうけどw
やっぱり4試合ぶりの勝利だったし、嬉しかった。
あと、このゴールを決めてベンチに走るムッっさんがくそおもろかったwww

復路は広島から高崎までオール鈍行だったけど、思ったよりは心身ともに保てたわw
勝利って、疲労を和らげるよね。
なんか爆発的に喜べたゴールじゃなかったんだけど、2011年に最も印象に残ったゴールを選ぶならこれですね。


ちなみに、この新潟戦の次の試合があの長居です。
先制しても、リードしても勝ちきれない。
ミシャと来年があるのなら、「減俸+強化部から指導方法や選手起用とか、口を出される」ことになっちゃうんだろうな。でもそれをミシャが受け入れるかな?

・・・これはもうお別れかも知れない。

新潟戦でひとまず1勝を挙げたけど、結局次の試合のあとには、そんな風に腹を括ったんよね。







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2012年1月14日 (土)

【槙野】続・槙野移籍をサンフ欠乏症ブログ的に書いておく(2012)

【追記】
今でも「槙野」で検索してこの記事に来られるか方が多いので追記。今さらですが。
この記事を書いた翌日以降に出た新聞記事などの情報を得た後は、この記事と同じ気持ちではいられなくなったし、もちろん現在、この記事に書いたような気持ではないです。
浦和でプレーすること自体はサッカー選手として「アリ」だと思ってる。そこは今でもそう。
そこじゃないんですよねー。
ボクも、サッカー選手という職業がどういうものかある程度は分かってるつもり。
そこじゃないんですよ。
2013,01.05




このブログには記事のカテゴリーに【槙野】というのがあるんだぜ?w
http://inhale-sanfrecce.cocolog-nifty.com/blog/cat20688283/index.html
過去記事を読むと痛々しいなwww

2010/12/31 広島→ケルンの時はこれでした。
【槙野】槙野移籍をサンフ欠乏症ブログ的に書いておく

http://inhale-sanfrecce.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post.html

Photo
【徳川家康三方ヶ原戦役画像(別名:「顰(しかみ)像」)】
http://www.benrido.co.jp/shopping/shikamizou.html
※槙野に贈りたい一枚


クラブの歴史は前にしか進まない。計算で言えば「足し算」で、足して積み上げていくしかないもの。とにかく「前へ、前へ」であり、「ひとつずつ積み上げる」のだ。
だから、大切なのは自分がサポーターとしてどう前へ進むかってこと。


■ネガティヴな妄想もポジティヴな妄想もどっちにしろ妄想
昨年からずっと、いろいろと妄想と想像をしたわ。
昨年のうちはこんな感じに(←12/21の記事)考えていたけど、年が明けて状況も変わったよな。

1月8日(日)以降はこんな妄想をした。
・ケルンからの期限付移籍の期間内は移籍先が槙野の給料を払う。ケルン財政難だし・・・とか(妄想です)
・レンタル料ではなく年俸という条件だったり・・・とか(妄想です)
・意外に槙野はお高かった・・・とか(妄想です)
・てゆか1年間に出場5試合の日本人DF受け入れるクラブなんて無いんじゃないか?(妄想です)
・FSVフランクフルトも興味を示したが交渉は不調に終わったってことかも(妄想です)
・結局欧州クラブで受け入れてくれるところが無くなり、離陸したものの着陸するところが無くなった(妄想です)
・このままでは2012年、槙野がプレーする場所(クラブ)が無い(妄想です)
・日本に帰国し、広島で「広島大好きアピール」をさんざんやりきった後、そんな状況に追い込まれて(妄想です)
・プレーするクラブが無ければ2014年W杯どころか、W杯予選すら出場できない(妄想です)
・残るは・・・う、浦和・・しかない…ゴクリ…(妄想です)
・広島は人件費抑制のため、槙野にオファーを出せる金が無い(妄想です)
・プレーする場所が無いならそこが日本だろうが浦和だろうがしゃーないやん・・・(妄想です)
・そして、その場所に父親と慕うミシャや、陽介(その他ヴィクトリア世代選手)がおるんなら(妄想です)
・浦和だって選択肢のひとつ…ってか、それしか選択肢が無い状況に追い込まれちゃったよ!!!(妄想です)
・その状況に加えて、槙野の「性格」を考えれば、妄想は想像・想定へランクアップ・・・。


時間をかけて妄想と想像をして、誰も悪者にしないといころへたどり着いて納得するようにした。
誰かを悪者にすれば、どこかに矛先を向けなければならず、それはそれでストレスじゃん。
確かに「何か(誰か)が悪い」んだけど、一時的にそれをうやむやにすることにも意味がある。
それは、自分が広島サポーターとしてより有意義に前へ進むためのもの。
槙野に怒るなら怒ればいいし、批判したけりゃ批判すりゃいい。
その過程を経て、落ち着いたらやはりサポーターは前に進むのだ。

オレは去年から呆れ、怒ってたし、ちょいちょい批判もしてたし、同時に応援もしてた。
昨日も今日も怒ってるし、やっぱり呆れてるし、批判もしている。そして今なお応援する気持ちも残ってる。ただ、ここで一回それなりの整理をしただけ。現実の中に自分を置いた。


■サポーターの思考と哲学
”ど真ん中”でやるサポーターなら、自分の感情よりも「自分が何を支え、何を守り、何を育てるか。それをいかなる方法、行動で」という思考や哲学を大切にするべき。まだ無いなら持った方が良い(この”ど真ん中”というのは応援する場所の概念ではないです)。
このクラブの選手たちを支え、サポーターを支え、このクラブの選手たちを守り、サポーターを守り、このクラブを愛してくれる選手やサポーターを育てるのだ。そしてその方法と行動はかなり多種多様。
その行動によって「悪い何か」を改めていくんだよ。

付け加えておくと、ただ感情的に、自分の感情基準で怒っているのは違うけど、きちんとクラブや選手のこと、そして広島の街のことを考えた上での槙野批判は「悪い何か」を改める行動のひとつだと、オレは思っている。


■選手にとっていいクラブってなんだ?
ひとことで言うのは難しいし、その「いいクラブ」という環境を創るのにサポーターが関われる割合はそれほど大きくないと思う。
しかし、サポーターができる範囲のことくらいは全力でやりたい。

・多くの観客の中でプレーできる環境整備への支援。
・困難な状況の時に支え援けること。
・選手と同じか、それ以上に強い気持ちで勝利を求めること。
・共に勝利を掴み取り、共に勝利を喜び合うこと。
・選手の成長を支援すること。
・本気で応援するからこその叱咤激励。



例えばこういった要素がサポーターによって創られることで、選手は「いいクラブ」と思ってくれるんだと、オレは考えてる。
そして、オレはこれを意識して行動してきたし、これからも行動していく。

槙野が広島を出る時に、あれだけ涙を流したのも「出ていく辛さ」があったから。それは、広島のサポーターが他のどこかのクラブとの比較ではなく「槙野の涙を引き出すくらい」には、その行動が出来ていたからだと思う。




■槙野の何がダメか、周りの大人が教えてやって欲しいのだが

槙野の何がダメかって「自己肯定」をしすぎるところだと思う。
周りの人から自分を肯定してもらえるよう成長しなければならんのに。槙野はケルンへ移籍して試合出場が困難な中でも「充実している」と連発。オレは槙野には「悔しい。こんなはずじゃない。でも頑張る。レギュラーもブラジルW杯も掴みますよ」と言って欲しいとずっと思ってた。ずっとそこに苛立っていた。
逆に槙野本人が「悔しい。こんなはずじゃなかった。」と言えば、オレは「大丈夫。ここで頑張ってこそ掴めるものがあるだろう。応援してるぞ」と言えたのに。
男は自分で自分を肯定するのでなく、他者から肯定されるべきだ。

そして自分の評価を気にすることで、余計に自信を失っている。
欧州に渡ったのに試合に出られない。代表に召集されるもベンチ。出場して足を攣ったこともあったな。自分の評価が下がる怖さを感じていたと思う。
そういう状況の中で、槙野の取った行動。広島へ帰ってきた時にビッグアーチで劇場に参加し「僕は帰って来なくていいですよねー!?」とサポーターに問いかけて『帰ってきて~(願)』という声援を引き出す。自分の人気を再確認して、自分が気持ち良くなるための劇場参加だったと思う。メンタルを保つのに必要だったとは思うが、ただやはり・・・情けないのである。

そして昨年末の帰広時は、広島ローカルの番組に自らオファーして出演。自分から持ちかけたのでギャラは無しだと噂で聞いたけど。広島で世話になっていた人たちにも会ったりしたようだし、「広島大好きアピール」をしまくっていった。それ自体は良いことだ。それができるのが槙野の良いところだと思う。
ただ、槙野は「広島大好き」アピールによって、人気を得ている部分がある。自らがそういう自己プロデュースをしてきた。だから他の選手とは違う。
そのアピールによって人気を得ること。それは自分の選択を狭めてしまうことにもつながり、そして、広島の人をがっかりさせてはいけないという責任も負うということだ。

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「自分を追い込んで挑戦する事も必要だけど自分が輝けるだろう場所に身をおく事も大切。」
http://twitter.com/#!/tonji5/status/155242461038514178

浦和こそが「自分が輝ける場所」じゃなく「自分を追い込む場所」なんだと誰か周りの大人が教えてやって欲しいです。


■槙野が帰る場所
今は槙野が何を言っても批判されるだろうから、何も喋らない方がいいと思う。
帰国前に槙野がtwitterにツイートして、またそれを批判するひともいた。そりゃそうなるわ。
そういうあたりのアドバイスをする人がいないのか、いても槙野がそれを振り切って語ることを「義務」だと思っているのか。ただ、自分の存在を意識してもらい、応援してもらいたいのか。

日本のクラブに期限付き移籍というのは、「欧州では通用しない日本人DF」の烙印を押されて返品されたようなもんだ。再び欧州クラブから評価され、来年冬の移籍市場で所属クラブを見つけるのは困難だと思う。ケルンがクラブとしてどれくらい本気で探してくれるのかも心配だ。

ただ、それでも槙野は欧州に戻らねばならない。こういう”規格外”の移籍劇を演じたんだから、それ相応のプレーをして日本国内でも、欧州クラブのスカウト陣からも認められるプレーを見せねばならない。
そして、日本国内の目よりも、欧州クラブのスカウト陣の目よりも厳しいのが、広島サポーターや広島の人たちの目だ。彼らは、いや我々は槙野を見る目が厳しいばかりでなく、もう槙野を見ない、信じない、気にしないかもしれない。まず観てもらえるところまで戻れるのかどうかという状況からのスタートだと思う。目というか「心」を開かせなければならない。

槙野が広島に戻りたいと思っているかどうか。それは本人が口を開かないと分からないし、今はそういったことを公に口にすることも許されないだろう。もしも、その気持ちがあっても口に出して欲しくない。いろいろ問題になるし、なにより広島の前に帰るところがあるだろう。
広島に帰ることは欧州に帰ること以上に時間もかかるし困難なことだ。


■ど あ ほ が 。
浦和公式HPに載ったコメントで「この度浦和レッズに1年間の期限付き移籍をする事になりました槙野智章です。」と「1年間」の「期限付き移籍」という言葉をしっかりと混ぜているあたり、槙野の性格と拘りを感じるんだよな。
「そんなの深読みしすぎだよ」って一般的には思われるかもしれないけど、オレも高校からたかが8年間程度だけど槙野を見て接してきたので、槙野の性格がある程度分かる。だからそこが引っかかる。そして、そこが引っかかった人はオレの他にもいる。やはり槙野をずっと見てきた人だ。


槙野のこの移籍について、オレは比較的淡白な発言をしてきた。
いや、怒ってはいるけどね、そりゃ当然。
でも、去年からずっと怒っていたので今さら感情が抑えられないほどではないし、それなりに冷静なのは、

槙野をさっさと諦めたからじゃない。

槙野を諦めてないからなんだよ。

槙野はオレに応援されていることを幸せに思え。どあほが。

そして再び、腹の底から槙野を応援できる幸せを、オレたちに与えてくれ。どあほ。

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2012年1月 4日 (水)

【サポ】新年あけましてイケセイ2012!!!

みなさん、あけましてー!!!
今年もウザくてすみませんがウザいうちが華。ウザくできるうちが華。
よろしくお願いしまーす。


さて、新年といえば関東在住広島サポとしては「イケセイ」に参加ですよ。

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司会は広島サポの神様的存在・西岡明彦さん
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ななめ45度の人じゃないよ!

と、今年も山崎(ノンキー山崎)さん♪

Photo
もう3度目か4度目よね?いつもありがとうございます☆


選手は昨年と同じメンバーだったんだけど、昨年の森脇良太とは違いますからね。昨年のイケセイのあと日本代表に召集されて、今や日本代表を通り越して、元・日本代表ですよ!!!w

まー、アジア杯で広範囲に活躍して有名になったし、山崎さんもテレビの前で「映ったー!!!(試合)出せ出せ!w」って興奮していたらしいw
そして、ファンの人から悪意のある写真を仕込まれるというwww

120103

↑↑↑悪意込みwww


でもね、でもね!!!
オレが待機列に並んでた時に道行く人が放つ言葉にちょっとした驚きなんですよ!!!

男「これ何の並び?」
女「サンフレッチェのトークショーだってー」
男「へぇ~、森脇来るんだ~」

オレ「・・・!!!!???」

ですよw
佐藤寿人、山岸智という日本代表キャップ二桁の選手を置いて

「へぇ~、森脇来るんだ~」

そ・・・その並びで森脇でいいんですか???www

いやまじで良太すごいことになってきたね!!!!!人気者!!!



でも、実際トーク本番ではいきなり大コケで登場するわ滑るわうるさいわの良太だったけど、

広島DF森脇良太、池袋でのトークショーでチーム残留の理由を語る(ドメサカ板まとめブログ

http://blog.livedoor.jp/domesoccer/archives/51843365.html
とか、ありながら、なんか良太が結構主役だったんよねwww

で、トーク序盤で気づいたんだけど、良太がうまいこと寿人とサトルに「ツッコミどころ」をちゃんと用意してたり、話を拡がらせたりするんだよな…


良太のトークレベルが著しく向上している!!!


ってことだwwwハワイの買いものこととか、サトルの「ざまーみろーw」を引き出すのとかGJだよw
実際、トーク最中に「腕をあげたな」からの「それ脚、脚」ってなったしな!!!
良太の成長を見て安西先生の気持ちが分かるwww

開幕前イベント、まじ期待していいよ!!! ←ハードルあげるw
※開幕前イベントは例年Jリーグ開幕の前の週の土曜日に広島駅前で行われます。

ちなみに昨年の開幕前イベントでは・・・




いや、しっかし選手のみなさんはオフの、しかもお正月の貴重な時間でしょうにイケセイに来てくれて本当に感謝感謝。毎年参加しつつ、その感謝の気持ちを伝えているつもりだけど、いくら感謝してもしきれんくらいありがたいと思う。
2時間ですからねー。あ、ちがう2時間半もやってたわwすげぇ。良太しゃべりっぱなしだったし。
選手も楽しんでくれたならいいんだけどなー。イケセイに参加した選手が、ほかの選手に「イケセイのイベント楽しかった」って言ってくれて、イケセイイベント声がかかったら行ってみよう!って思ってもらえたらいいなーっていつも思ってんですよ。
参加者も楽しめるけど、来てくれた選手にもやっぱり楽しんでもらいたいじゃん!!!
それ考えたら「思ったより顔ちっちゃい!!!」のおんなのコはMVP級の大仕事を成し遂げたと思いますwww

そして、毎年トークショーを開催してくださる西武池袋本店さんに大感謝。
深夜から並ばせてもらって、今年は途中から車寄せまで入れて頂き、助かりました。警備員の方やスタッフの方にできるだけご迷惑をおかけしないようにしたつもりだけど、大丈夫だったかな?自分の周りでは特になにもなかったと思うんだけど・・・。
ダンマク貼れなくなったり、選手へのコール・チャントも禁止されたり、徐々に規制が増えて来てるんだけど、来年もそれなりにおとなしくするので規制緩和をお願いしますwww
あ、ダンマクは貼れなかったけど、今年もこれは許してもらえました~w

120103_4

ま、西武冬市のポスターと思われるほど会場に馴染んでますからねw
うちの選手みんな活躍して欲しいけど、イケセイに来てくれた3選手は特に大活躍してもらいたいですもんね!!!

2012年、いいシーズンにして、景気よく2013年イケセイを迎えられるようみんなでがんばりましょう!!!

よろしくお願いいたします。

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