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2012年11月

2012年11月29日 (木)

【お知らせ】エルゴラッソ10部ほど買っておきました。

サンフレッチェ広島史上もっとも誇らしいエルゴラッソを10部ほど買っておきました。

まだお手元にない方、土曜の神戸戦@ホムスタに持って行くので、欲しい方がいらっしゃいましたら声かけてくださいー。


121126
http://blogola.jp/p/4302


みなさんにここで「おめでとう」も言えてないままガッツリ仕事(あくまで副業)のしすぎでC大阪戦の試合映像も、優勝特番の映像も、記事などもまともに見れてませんw

落ち着いたらまた改めて!!!w


神戸とアウォーズとCWC初戦はなんとか現地で!!!

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2012年11月18日 (日)

【トップ】勝利の喜びは自分の手を掛けてこそ(第32節 vs浦和@埼玉ス)

浦和が広島を相手にコレオをぶつけてきたのは初めて。
(2004年のはホーム最終節だから”広島相手”ではないとして)

あいつらは全力でプライドを賭けてきた。
こっちはプライドを賭けることできたか?自分の何かを賭けただろうか?注いだだろうか?

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11月17日(土) 2012 J1リーグ戦 第32節
浦 和 2-0 広 島(14:06/埼玉ス/41,296人)
得点者:41' 梅崎司(浦和)、61' 鈴木啓太(浦和)
121117jsgoal
http://www.jsgoal.jp/photo/00105300/00105322.html(J'sGOAL)
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昨日の広島ゴール裏の雰囲気は「勝ってもらおう」という空気。
選手に勝ってもらう。勝つところを見に来ましたという空気。

だから、勝てなさそうになると意気消沈。
勝てそうなら応援が盛り上がり、勝てなさそうだと応援が沈む。


サポーターが応援しないと勝てない、諦めずに応援すれば勝てるとは言わないけれど、サポーターは試合が始まれば声や拍手や手拍子で応援することしかできない。ならば、その90分くらいはやりきりたい。選手に力を送りたい。


「勝ってもらう」 のか 「勝たせる」 のか。

「勝つのを見に行く」 のか 「勝たせに行く」 のか。



残りは2試合。
勝たせるために自分らのすべてを出しきろう。


次節はホーム。
ビッグアーチ全体からピッチへ降り注ぐ拍手や手拍子で、選手たちを守り、勇気づけ、称えよう。

勝利を待つのではなく、その勝利のために自分の手を掛けよう。その手で勝利を掴もう。


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2012年11月17日 (土)

【サポ】2012広島

リーグ戦はいよいよ残り3試合。
ナビ杯や天皇杯、日本代表などの試合で中断されることはなく、これからきっかり3週間で最終節を迎える。

11/17(土) 第32節 vs浦 和(埼玉ス)14:00
11/24(土) 第33節 vsC大阪(広島ビ)14:30
12/01(土) 第34節 vs神 戸(ホムスタ)15:30



ここで思い出してみて欲しい。

「今年は厳しいシーズンになるかもしれない」と覚悟した時の気持ち。
「だからこそ全力で支えよう」と誓った時のこと。


ポイチさんが指揮を執ることで期待もあった。ミシャの能動的で攻撃的なサッカーに手を加えて守備面で良くなるかもしれないと。でも、安心しきれるわけでもなく、闘いに臨むのには相当に気持ちを引き締める必要があったし、「自分たちこそが支えるんだ」と多くの広島サポーターが闘志を高めた。



広島サポはその瞬間にサポーターとしての強さをまたひとつ身に付けたんだと思う。
ともに闘う選手たちを支え、監督を援け、苦しい状況でこそ力を送る。

一試合、一試合を全力で懸命に闘い、試合後にはチームを声援で迎え、勝てば喜びの表情を見せたり、勝てなくとも揺るぎないサポートを表したり。そして次の一試合へ向かわせる。
勝っても勝てなくても、我々サポーターはクラブ・チーム・選手たちと共に在った。
そして勝利だけがポジティヴなんじゃなくて、敗戦でもそれをポジティヴに変えてきた。


それを一試合、一試合積み重ねて、今日まで来た。



今季開幕前、他クラブのサポーターからは憐れむように見られた側面もある広島は、今日の時点でJクラブの中で一番誇らしく輝ける場所に近いところにいる。

あと3試合、誰よりもどのクラブよりも強く誇らしく闘おう。


ここまで闘い抜いてきた、今年の ” 広 島 ” なら、できる。

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2012年11月16日 (金)

【サポ】浦和戦、目指すもの(第32節 vs浦和@埼玉ス)

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11月17日(土)J1 第32節
浦 和 - 広 島 (14:00KICK OFF/埼玉ス)
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残り3節で2位の仙台とは勝ち点差「2」。優勝を賭けて埼玉スタジアムでの闘いだけど、賭けるのは優勝だけではなく「広島のアイデンティティ」も賭けた闘いだと思う。


陽介やミシャが浦和に行って、そりゃうまくいって欲しい気持ちはあるけれど、オレらより上に行かせるつもりなんかない。
陽介はトップチームで4年間在籍し、背番号「10」まで付けたけれど、ステップアップを目指して浦和に移籍した。ミシャは高年俸でもあったし、広島の経営改善策のひとつとして契約非更新となった。そして監督に迎えたのは浦和だった。
陽介の移籍にしてもミシャの広島退団から浦和での監督就任にしても、それだけの単純な話じゃないけれど、イメージとしては「浦和>>>広島」というものが存在する。


広島のひとは、広島は街の規模、都市の経済力でも首都圏に敵わないことくらい分かってる。Jリーグクラブとしても、資金力、注目度、選手に払える年俸などでも1ランク、2ランクさがるってことくらい分かってる。良く言えば、身の程を知っている。

ただ、実際に広島いると耳にする言葉、「どうせ広島」や「しょせん広島」、「やっぱり広島だめじゃったね」、「広島には金が無いけー無理」・・・などのネガティヴな言葉を広島の人の口から出させたくはない。広島の人をそんな気持ちにさせたくない。


陽介やミシャの成功を阻止するという意識ではないけど、浦和での成功は同時に「広島にいるよりも浦和で良かった」という意味を持ってしまう。それは広島人としては「所詮、ビッグクラブには敵わない。首都圏には敵わない」と現実を突きつけられるようなもの。
その現実で広島の人がどういなるかというと、ますます「諦めの心」に支配されるようになる。
広島が都市としても、プロフットボールクラブとしても、誇らしく強い存在であるためにはその「諦めの心」は少しの利もなく害でしかないと思う。


サンフレッチェが「広島」という都市・街の名前を冠して日本のトッププロサッカーリーグで闘う。サポーターは「広島」という都市・街の名前を連呼し、歌い、盛り上げる。

サンフレッチェのサポーターだけでなく、広島の人たちが「広島誇らしい!!!」と心から思える機会を創出したい。「どうせ広島」と思ってしまう状況は無くしたい。

オレがサポーターをやりながら常に目指していることは、サンフレッチェを通じて、広島の人に「広島で生まれて良かった~」って言ってもらうこと、感じてもらうこと、なんです。


明日の試合は勝たねばならん。それは広島の人を諦めさせないため。広島を誇らしく思ってもらうため。広島の良さに気づいてもらうため。広島をもっと好きになってもらうため。
いつもそうなんだけど、明日の相手が浦和である分、いつも以上にそれを意識し、願い、目指して、闘います。

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2012年11月15日 (木)

【サポ】BAで優勝したいなどと贅沢を言わせて頂く

汚点っていうと言いすぎかもしれないけど、ビッグアーチの悲しい歴史。
2007年のサンフレッチェはビッグアーチに悲しい記憶を刻んでしまった。





それ以降、いつかその汚点と悲しさをはるかに凌駕する最高の歓喜と輝きをビッグアーチにプレゼントしたいと思ってきた。それって何かと言えば、やはり「タイトルを獲る」ということ。

ただ、タイトルを獲得するにも、ナビスコ杯の決勝も天皇杯の決勝も国立競技場で、ビッグアーチをタイトル獲得の場所にするには「リーグ優勝」しかない。

【サポ】最終節京都戦どうのこうの(2009/12/04)
http://inhale-sanfrecce.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-afbe.html

これを書いたころは、それを遥か遠くに感じてたんよなー。


でも、今、それが達成可能な状況にある。
仙台も粘り強いし、そんなに簡単なことじゃないけど、そこに到達出来たら本当に嬉しい!
欲張っていくよ、オレは。
ビッグアーチにお詫びをしたいし、いくつかの喜びの場面を提供してもらったお返しをしたいんよね。

なによりホームで決めた方がいろいろ盛り上がれるし、騒げるし、優勝味わえるじゃん?







ま、そのためにも浦和に勝つこと。
ホーム最終節のチケットが完売とのことだけど、その試合に来てくれる広島の人たちに盛り上がってもらうには「この試合で優勝するかもしれない」という状況を創ること。
広島を盛り上げるにはその条件、その状況であってこそ。

広島を、広島の人たちを、そしてビッグアーチに幸せになってもらうために、土曜の浦和戦を絶対に勝とう。
優勝目前の選手たちを広島に返せるように。

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2012年11月13日 (火)

【ユース】長崎Jリーグに昇格ってことで

JFL長崎の昇格が決まったので~。

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よかったですなー。

今年は2試合観に行ったんですよー。
天皇杯の千葉戦と、JFLで先週の三ツ沢へ。

長崎には広島ユース出身の選手が2人(・∀・)!!!
そゆことそゆこと。彼らを観に行ったわけですよー。




■DF 3 藤井大輔(ふじい・だいすけ)
121113
http://www.v-varen.com/%e8%97%a4%e4%ba%95%e3%80%80%e5%a4%a7%e8%bc%94
藤井くんはJリーグ復帰だなー。おかえりなさい!!!
で、ニックネームが「フジイ」と「ダイスケ」ってのが気になっているのだ・・・。
あの”2004年の広島ユース”のメンバーですよ。


■GK 21 金山隼樹(かなやま・じゅんき)
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http://www.v-varen.com/%e9%87%91%e5%b1%b1%e3%80%80%e9%9a%bc%e6%a8%b9

いいやつだし、がんばりやさん。
立命館大4年のときに蹴職活動で、いろんなクラブに練習参加して、流れ流れて行きついた西の端、長崎でプロになって、来年はJリーガーですよ!!!
来季の契約があればwwwいやまじでよろしくお願いしますw




そして、


マスコットのヴィヴィくんかわいいw
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やっぱり 黒 目 が大きい方がかわいいんだって!!!


サンチェが不細工なのは絶対に黒目が小さくて、しかも「エロイこと考えてる目」をしてるからだと思うぞwww

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まじでかわいくないwww

優勝したら賞金でサンチェを作りなおしたいw





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2012年11月11日 (日)

【スタジアム】チケット完売ならビジター席をごにょり

BAホーム側チケットがすべて完売なら、本来のビジター席をホーム側の席として販売して、ここをビジター席にすればいいじゃない。

Photo


フェンスにも囲まれてるし安全だよ!!!
※こちらのサイトにそのエリアの写真がありました。
http://soccer.55555.to/stadium/34_hiroshima_big/



ほんとはゲートの問題とかあって難しいだろうけどw




いや、いやいや冗談です。
C大阪サポのみなさんごめんなさいw


ほんとはこの赤い斜線のエリアは緩衝帯なんすよね。
これを移動できるかどうかなどをクラブでは検討してるみたい。
費用はかかるだろうけど、コカスタに仮設席を造るよりは安いもんでしょーw(←苦い思い出)



【サンフレ最短V日前売り完売】(中国新聞)
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201211110022.html

>残るはC大阪サポーター席の2千枚。Jリーグブームの94年以来となる
>前売り券完売の可能性もあり、クラブは3万1500人を見込む。今後は
>より多くの人が来場できるように、両チームのサポーターを仕切る緩衝
>地帯を移動し、座席を増やせるか検討している。

まだ、確定じゃないですが、公式からのリリースを待ってみてくださいねー。


C大阪サポさんにはこの状況でご不便をおかけしちゃうかもしれません。
かなりの混雑にはなると思います。
ごめんなさい。

アクセスのいい、新しいスタジアム建設実現に向けて頑張るので今回は許してくださいー。


■スタジアム建設に向けて、署名もしくはオンライン署名にご協力をお願いします!!!
http://www.sanfrecce.co.jp/special/signature/



あとは緩衝地帯の件のほか、クラブの対応に期待します。
いくつか思いついたことはメールしてみようかなー。

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2012年11月10日 (土)

【トップ】シンプルな闘い(第31節 vs札幌@広島ビ)

「敵はすべて敵でしかない」って言葉は、このブログで何度も何度も使ってきたけど。

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11月7日(水) 2012 J1リーグ戦 第31節
広 島 3-0 札 幌 (19:04/広島ビ/13,204人)
得点者:17' 森崎浩司(広島)、31' 佐藤寿人(広島)、86' 水本裕貴(広島)
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いつもは天皇杯とか、いわゆる外部からは「格下」と表現される相手を迎えるときに「天皇杯を獲るならば、目の前の敵はすべて”倒すべき敵”でしかない」という意味で使ってきた。
今、似たような意味だけどちょっと違う。リーグ制覇のために目の前の敵をすべて倒す。「敵はすべて敵でしかない」を言える状況になってきた。

すでに降格が決まり、難しい相手と思えた札幌。
あの開幕戦以来の対戦。因縁があることをもう気にしたくもないけど、否定はできない浦和。
ホーム最終節での対戦となるC大阪は、主力に怪我、出場停止がある。
そしてここにきて監督交代。J1残留を目指し戦ってくる神戸。

それぞれが難敵であり、嫌な印象があったり、意識しすぎてしまう要素を持っているクラブ。

でも、ここまで来るとシンプルなんだ。
優勝争いってシンプルなんだ。
首位に立っていればさらにシンプル。

勝てばいい。目の前の試合ひとつひとつを。それだけ。
勝てば順位は変わらない。
首位に立つことが、優勝争いがこんなにシンプルなものだとは今季初めて知った。


なんて書いてて夏のこと思い出したわ。
同じようなこと書いてたw

【サポ】首位争いのほうがシンプル(第22節 vs新潟@東北電ス)
http://inhale-sanfrecce.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/22vs-48eb.html

ですね。

目の前にある闘いに集中しこう。


敵は全部倒す。それだけ。

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2012年11月 6日 (火)

【サポ】最終盤の空気へ(第31節 vs札幌@広島ビ)

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11月7日(水)J1 第31節
広 島 - 札 幌 (19:00KICK OFF/広島ビ)
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広島から勝ち点を奪うチームってのは、その時の順位も好不調も関係なくて、広島対策を完遂できるチームだってこと。アウェイ鳥栖戦、ホーム大宮戦や清水戦、柏戦など、これまで何度も痛い思いをしてきた。
札幌にしてもそうだと思う。札幌が広島に対してどのくらい徹底したサッカーをできるか。広島がそれを破れるか。そこです。

そもそもね、もう相手の順位なんか関係なく、すべて勝つ。
そういう強い気持ちで闘いに臨もう。

敵は全て敵でしかない。



あと、この頃思うのは、サポーターはもっと入れ込んでもいいんじゃないかなと。
気持ちが入りすぎるくらい入れ込んでもいいんじゃないかな。
選手は過剰にプレッシャーを感じずに、自分らのサッカーをやり通せばいい。
でも、サポーターはそれほど冷静じゃないくて良いと思う。

万博でも、どこがサポーターの一番頑張る時かだったかって「試合後に選手を迎えた時」だったと思う。
あそこでもっともっとぎゃんぎゃん選手に向けた声が降り注ぐといい。

「オレたちが付いてる!」「前だけ向いていこうぜ!」「次、ホームで勝つぞ!!!」

おそらくどういうポジティヴな声を届けたサポも多いと思うけど、もっとあっていいよ。
優勝するならもっともっとそういう声や想いを選手に送ろう。
勝ってる時はサポなんか飾り。サポが意味を増すのはああいう時なんだから。

ちょっとまだ格好付けて冷静で居ようとしている感じ?w
なんかみんな音無しいよね。

試合前から、もっと勝利への意欲燃やして、いよいよ優勝争い最終盤という空気にしていこう。
それによって選手にも、周りのサポーターにも熱を伝えよう。

空気、変えていこうぜ。

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2012年11月 4日 (日)

【トップ】(第30節 vsG大阪@万博)

「最近ウザブログ更新してないっすね」とかよく突っ込まれますが、アウェイには行ってますw
8月以降で行ってないのはホームのFC東京戦と鳥栖戦。その他は現地の空気・雰囲気は体験しておりますのでww

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10月27日(土) 2012 J1リーグ戦 第30節
G大阪 1-1 広 島 (14:03/万博/17,617人)
得点者:56' 遠藤保仁(G大阪)、76' 森崎和幸(広島)
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もー、水曜日には札幌戦なのでせめて万博のことだけでも。


良かったこと。

失点したあと声援が増したこと。跳んでなかった人も跳び始めたこと。
苦境の時にこそサポの存在価値があるわけで、苦しくなった時に頑張れるのがサポーター。
楽しいだけじゃなく、苦しい時も共有してこそじゃもんね。
オレらが『HIROSHIMA NIGHT』を入れてからの同点ゴール。ああいうのはサポーターとして嬉しい。
苦しい時があるからこそ嬉しさが増すね。

その同点ゴールの時も、「勝つ」ことを目指してチャントを止めずに唄い続けたサポーター。
なんのために万博に来たかって、勝つのを見て喜ぶために来たんじゃなくて勝たせに来たんだからね。喜べるのは勝ったあと。

試合後の選手を迎える雰囲気もまー良かったかなと。
勝ち点1は望んだ結果とは違うけど、その試合がどういう結果でも目指すべき場所は変わらない。そのために選手を迎え、称え、励ます。サポができるのはその程度。その程度しかできない。ならばその程度くらいやりきろうと。
100%出し切るのことが必要なのは選手もサポも同じよね。



優勝争い。
だいたい想像していたのと近い雰囲気になってきた。
その雰囲気の中で自分ができることやりきる。

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