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2014年8月

2014年8月25日 (月)

【トップ】いつ我々か、いつも我々だ。(第21節 vsC大阪@エスタ)

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8月23日(土) 2014 J1リーグ戦 第21節

広 島 0-0 C大阪 (19:04/エスタ/21,102人)

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鞠戦や大宮戦、そして鹿島戦。あの状況からよくここまで持ち直したと思います。

サッカーは恐ろしいスポーツ。時間をかけて登っても、落ちるときはすごい早さで落ちていく。

しかも、勝っていた時のイメージが残っていて、

「まだ大丈夫。まだなんとかなる」と思ってるうちに落下スピードが増して落ちていく。


その怖さを知っているので、この1カ月の間でここまで持ち直したことを称えたい気持ちもあります。
観る側が思うより大変なことだと思いますよ、ボクは。


底を打ったと信じて徳島に向かいますよ。

その前に天皇杯水戸戦というのもドキドキする試合ですけどねw
J1勢やられすぎだしww



2012年、2013年とサンフレッチェには贅沢なんじゃないか・・・?w

と、思えるほど幸せな気持ちにさせてもらいましたからね。


勝っているときだけ「我々」じゃなくて、勝てなくて苦しくて面白くない時だって「我々」なんだって、

サポーターになった時からとっくにそんな覚悟は出来ている。






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2014年8月19日 (火)

【サポ】サポーターって毎週が文化祭♪

■サンフレッチェOh!MEN
http://www.sanfrecce.co.jp/news/release/?n=7328&m=8&y=2014

これ発売して、案の定「小谷野社長のお面も発売して欲しい!」という声が上がりましたが、
待ってられないので作っちゃったわけですよ。先週の試合に出かける前にw

小谷野社長お面(3種類6枚)
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やはりいい素材がないと画質も悪いし、A4のプリンターだとこれが限界。
お面というほど人の顔の大きさまで大きくできなくて、ほぼ「顔型アクセサリー」でしたw

ついでにナカジと玉乃淳さんも作ったwナカジのは写真撮るの忘れちゃった。

玉乃さんがあるのにその日の試合の実況西岡さんがないのはまずいてことで追加で作ったw


玉乃淳さん・小谷野社長・西岡明彦さん
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なんだけど事件がwww

開門前の待機列で、玉乃淳さんのお面を付けていたら、ご挨拶に回って来られた小谷野社長が

身 を 乗 り 出 し て ボ ク に 


「 そ れ 、 玉 乃 さ ん ? 」

って、聞いてこられてビビったwww
すげー、見られてるw鋭い眼光ww

見た感じはあんな癒し系なのにさすがだと思うw



ほんとに社長のお面、発売するかなぁ?気になるところではありますw



ただ実際のところボクはですね、

サポーターって 「 自 発 的 」 であることが大切だと思うので、


「ないなら作ればいいじゃーん♪」


という考えが強いですw


クラブに対して、何作って欲しい、何して欲しい、と要望を出すのも良いことなんだけど、求めてばっかりじゃなくて、自発的に行動して、能動的に楽しみを創る。
そして、自分以外のサポーターにも楽しみを伝えていく広げていくその行動がより楽しいんじゃないですかね?w



お面もそうだし、よく話題になるけど(ネタ)Tシャツとか。
クラブが作るとなると、それは在庫リスクにもなるので、自分が欲しい分は自分たちが作る。
クラブの負担にはせずに、サンフレッチェの楽しみは創出できるわけですよ。
(小さな楽しみかもしれませんが・・・)



さあ、我々を楽しませてください!

ではなく、

自分たち自らが楽しみを作ってみんなで楽しむ。
そんなサポーターの文化が熟成していけばいいな~と思っています。

ひとりで始めてもいいし、仲間と始めてもいいし、そんな楽しみをひとりで始めてそれによって仲間を増やしてもいいw

なんかね、サポーターって毎週(毎節)が文化祭みたいじゃないですか???w
みんなでアイデア出して、何か作って楽しんで、それを見てくれた人にも楽しんでもらったり、仲間が増えていったりw


サッカーの勝ち負けだけで楽しんだり楽しくなかったりだなんてもったいないよ!
そこじゃない部分でも楽しんでいきましょうー♪

ではではみなさん、機会あれば一緒にあそびましょうwww
ボクはホームは稀に、アウェイならだいたいいますのでw


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2014年8月17日 (日)

【トップ】見えた可能性と、懸念していること(第20節 vs浦和@埼玉ス)

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8月16日(土)2014 J1リーグ戦 第20節
浦 和 1-0 広 島(18:04/埼玉ス/39,224人)
得点者:22'阿部勇樹(浦和)
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こんなにムカつくし、ストレスにもなるし、不快な気持ちになる浦和戦でも録画で見返すのは、選手たちとこの試合を共有したいから。
勝ちや喜びだけを共にするのではなく、悔しさや不快さだって共にする覚悟ってのがサポーターにはあるもんなんです。

ただ、悔しいとか不快とかだけじゃなく、この試合でこの先の可能性を感じられる場面もいくつかあった。
チームの守備も復調傾向であると思えるようにはなってきた。
前節鳥栖戦から続けてスタメンの宮原和也が90分フル出場。
あとは結果的に悔しい場面ではあるけれど、最後の決定機。
皆川佑介のポストからの必死のヒールパス。そこに抜け出した柴崎晃誠のシュート。浦和のGK西川周作に止められたものの、この形を創れたのはポジティヴだと思う。
こういう新加入選手が絡む質の高い攻撃シーンをシーズン終盤ではなく中盤ででき始めたことを、この先続けていけば勝ち点は積み上げられる。


浦和はこの試合の結果単独首位となり、広島との勝ち点差は「10」(残り14試合)。
腹の底から悔しさこみ上げる敗戦ではあるけど、「連覇」という言葉を軽々しく発せなくなるような結果ではあるけど、今見え始めた良い面を見逃してサポーターが先に戦いを終わらせないように。



首位との勝ち点差が開いてきて、何が問題かというと、「勝ち点の差」よりも「サポーターの意識の差」のほうが問題。
サポーター個々の目指すところがバラバラになること。

「三連覇は無理」
「優勝を望むよりACL出場権でいいよ」
「残留できれば今季はそれでいいんじゃない?」
「ナビ杯も天皇杯も捨てて来季のことを考えよう」
「それでも優勝目指してひとつひとつ勝っていこう」

こういうバラバラな感じw

そもそも「ACL ”で” いい」とかありえんからね。
実際のとこ優勝を目指して、優勝出来なかったクラブがACL出場権をなんとかもぎ獲る感じだから。



サポの意識の差って、ゴール裏の雰囲気変えちゃう。
劣勢でも頑張れるサポ、優勢の時なら頑張れるサポ、勝てそうなら応援する、負けそうな時こそ応援する。そういうのが応援の厚みを変えるし、雰囲気も全然違うものになる。
残念ながら今の広島は「ひとつひとつ」やっていくしかない。1試合1試合を全力でやり抜いて、状況を少しずつでも好転させていくしかないよ。
そのためには目の前の試合に、目の前の状況に、目の前のプレーひとつひとつに「全力」で声援を送ることからだよ。


もし、ボクらがそれをできないサポーターなら、
今も自分の全力で闘っているはずのアオくんに、

14jsgoal
「全力プレーできるように復帰しようと頑張ってるのにサポーターは一丸でも全力でもないの?」


ってくらい言ってもらえばいいかな。

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2014年8月15日 (金)

【トップ】寿人が試合メンバーから外れた話

寿人のメンバー外だった理由がエルゴラッソの広島担当・寺田さんの記事で判明したんだけど、鹿島戦での前半での交代に不満を露わにしたことが理由だったようで。

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ボクは新聞記事などは「そういう記事がある、ということが事実」とまず捉えて、それを事実と思うかどうかはその次のステップという考えなんだけど。これは寺田さんの記事だから、まぁ事実なんだろうなと。
そして、寺田さんが記事にするくらいだから面白半分でも読者の興味を引こうとしているのでもなく、前向きな状況を伝えるための記事なんだと感じている。そしてもう大した問題ではないのだと想像する。


その問題のことよりも「ぽいちさんが監督で良かった」と思った。
チーム内で影響ある選手が監督に不満を持って、それがチーム内に悪い影響を与えることはあるだろう。そういう選手が複数になるとグループが分かれたり、選手同士の会話が減って意志疎通がうまくいかずに一気にチームが壊れるということもあると思うんだけど・・・。

それに至る心配はないのかなと。
想像だけど、たぶん寿人が不満を露わにしたというのはまだ小さな綻びだったんだと思うよ。
それをすぐさまこの対処。


ぽいちさんのコメントがこう。
「ウチは資金力のあるビッグクラブではないし、広島の街を背負ってチーム一丸となって戦うスタイルを貫いていかないといけない。それはずっと選手に働きかけていくし、ダメな場合はチームから外れてもらう。ただ、それだけのこと。」(エルゴラッソ)http://www.golazo.jp/


この街、このクラブのことをこれだけ考えて、そしてたぶん寿人のことも考えてこの手を打てる。
Jリーグの監督が何人いようと、同じことができる監督がぽいちさんの他に何人いるか。
ぽいちさんがクラブのアイデンティティとしてこう示してくれたことが自分は嬉しく思うなぁ。
明日の試合にいい結果をもたらすとまでは言えないけど、クラブのこの先にとっては良い出来事だったのでは。
ただ、寿人が2年連続受賞してきた「フェアプレー個人賞」、今季はなくなったね。それが残念・・・。


エルゴラッソには、寿人がチームを勝たせる責任を負ってきたことや、ルーキー皆川佑介の台頭のことにも触れていて、「少し肩の力を抜こうと思う」という寿人本人のコメント。
記事だけで多くのことが分かるわけでもないし、そもそもサポーターがチームや選手のすべてを知ることができるもんじゃない。

ただ、「肩の力が抜けた寿人」、なんか良いんじゃないかなって思うよ。


つーか、
肩の力が抜けた寿人を考えたらこれが思い浮かんだw

「オレが河田に勝てなければ湘北は負けると思っていた・・・オレがダメでもあいつらがいる。あいつらの才能を発揮させてやればいい。そのために体を張れるのはオレしかいない。」
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これを読んでたから、なんか今回のエルゴラ記事を読んで、清々しい気持ちになれたのかもw



寿人が明日のスタメンかどうか、どころかメンバーに入るかどうかもまだ想像付かないけど。
なかのさんもその情報(遠征メンバー)をあえて出してないのかもしれんけどw
そして、前日練習の情報も聞こえてこないのは、広島サポの浦和戦に懸ける思いからか?ww
まぁ、とにかく自分は自分の準備をしよう。





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2014年8月11日 (月)

【トップ】手拍子ざん!ざん!ざん!(第19節vs鳥栖@エスタ)

試合最終盤はコーナーキックのあと鹿島ったり、アディショナルタイムにはボールを繋がずに蹴りだしたり、広島らしくなくって格好悪かったですねw
でも、必死でした。それが嬉しかった。
選手のみなさんお疲れ様でした。現地のみなさんお疲れ様でした。

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8月11日(月)2014 J1リーグ戦 第19節
広 島 1-0 鳥 栖 (19:04/エスタ/12,026人)
得点者:81'皆川佑介
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■ざん!ざん!ざん!
77分にB6が『大脱走』を唄い始めて、エディオンスタジアムに手拍子が鳴り始めた。
主にバックスタンドのサポーターだろうと思うんだけど、バクスタから手帽子が鳴り始めた時の「ざん!さん!ざん!」って音がすごく好き。
その流れで80分台(なので記録は81分)にみなくんのゴールが決まって、石橋タイムからの~皆川コールからの~サンフレッチェコールで締めたあと、少し経って83分に『HiroshimaNight』が入った。
そこからの手拍子の響き凄かったね。いや、自分はスカパー!参戦なのでテレビを通じての音なんだけど、手拍子がスタジアムに響いているってことは分かった。
あの響きすごいええわ~。


■現象と行動
手拍子ってのは応援行為ですからね。歓声とは違う。
歓声もホームスタジアムを良い雰囲気にするけど、その全てを応援行為とは言えない。
歓声は面白かったり、楽しかったり、ドキドキしたりすれば起こるもの。応援しようという気持ちが有っても無くても歓声は感性によって起こりうる。この話題に限っては現象と言ってもいいんじゃないだろうか。
でも手拍子は「応援しよう」とか「がんばれ」という気持ちと考えによって、その人が起こす行動です。
この試合では、0-0の状況から手拍子が増えた。その手拍子をした人は「勝っているから」手拍子したのではないと言える。「応援しよう」「勝ちたい」「がんばれ」と思うから、自分の手を動かしたんです。
それは、応援行為なのですよ。



■手拍子の効果

だから、あんな風にスタジアムに手拍子の音が響けば、広島の選手は「これだけの人が応援してくれている」って思えるわけじゃん?
応援がうまいこと選手に響けば、頑張って走れたり、倒れながらでも足がボールに伸びたり、五分五分でも攻めるパスが出せる、シュートを打つ勇気を持てるなんていうチカラになるとボクは信じている。
それと同時に、その手拍子の音の響きはサポーター同士も勇気づける。「これだけの人が応援してるんだ」と。意外とこっちのほうが重要なんじゃないかと、サポーターとしての自分は思ってる。

現地に行けず、その場で声や手拍子を選手に届けられない、スカパー!参戦の時に、テレビから聞こえる手拍子の音は、ボクの現地で応援できないもどかしさを和らげてくれる。「これだけの人が応援してくれてるんだ」って。
それが選手の力になれば嬉しいし、時には相手選手がやりづらさを感じてくれるかもしれない。「今日、うまくいかないな・・・ダメかもな」とネガティヴになってくれたら、シメシメであるw



■じゃったらよ?
てゆか、そんな効果があるのなら、やっぱりゴールが決まってからじゃなくて拮抗してたり劣勢の時にみんな手拍子すべきなんじゃん?・・・・と思ってた頃がボクにもありましたw
いや、ゴールが決まってから手拍子が増すのもいいんです。ゴールが決まった後だからこそいいんです。
今のボクはそう思ってます。もちろんB6やアウェイゴール裏ど真ん中は常時しっかりと手拍子して欲しいけどね。
ゴールが決まった後に手拍子が増える効果についてはまた改めて・・・
もし現地で、聞きたいと言われれば時間があるときなら話しますw



いやしっかし、選手のコンディションが整わず、本調子とは言えない今のサンフレッチェが最後まで必死で泥臭く闘い、不格好でも勝利を掴みとれたのは、あの手拍子の響きは効果あったと思うわー。なんたってホームスタジアムだしね。
エディオンスタジアムはバックスタンドが巨大だし、そこから拍手が大量に起これば、Jリーグ屈指の応援・雰囲気になるよ、ほんと。
応援はB6だけじゃないので。バクスタでもゴール裏でもメインスタンドでも、手拍子響かせて、選手たちに力を送ろう♪

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2014年8月 4日 (月)

【トップ】広島サポの何が楽しいかって(第18節vs鹿島@カシマ)

サンフレッチェ広島を応援することの何が楽しいんでしょう?

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8月2日(土) 2014 J1リーグ戦 第18節
鹿 島 5-1 広 島 (18:34/カシマ/16,632人)
得点者:9' カイオ(鹿島)、55' 柏好文(広島)、66' ルイスアルベルト(鹿島)、70' 西大伍(鹿島)、
81' ダヴィ(鹿島)、83' 柴崎岳(鹿島)
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そこに個人差はかなりあると思うけど。ボクはですねぇ・・・

サンフレッチェっていろいろ足らないじゃないですか。
資金力がそんなにあるわけではない。予算の限りもあって選手補強もかなり慎重にやらないといけない。スタジアムにも巨大な問題抱えている。サポーターもまだまだ質量ともに発展途上。地元メディアも扱いも十分ではない。
悲観的になりすぎてしまうから、ここにあげるのは主なものだけに留めるけど、「足らないな」と思うことが多い。


2012年のアウェイ仙台戦。勝てば首位を奪える試合だったけど最後に追いつかれて2-2のドロー。そこで首位に立つことはできなかった。「うちは首位に立つにはまだちょっと足らないんだな」と思った。

さらにその前だけど、2010年のナビ杯決勝。88分に追いつかれて延長戦にもつれ込み、結局4-5で敗れた。あんなに「タイトル獲りたい」って強く思って臨んだ決勝戦だったのに、そこで敗れて「タイトルを獲りたいという気持ちはこんな気持ちなのか・・・こんな悔しさなのか」と気付いた。あとちょっとなのに、そのあとちょっとが足らない。

この2つを書いて思い出した。
2007年のJ1J2入替戦。広島の降格を告げるホイッスルが鳴って、隣でバモってた隊長に言ったひとことは「・・・・・・足らんかったな・・・」だった。これはクラブの力も、選手の力も、サポーターのこれまでの応援もという意味だったんだけど、当時のボクはすでに「足りてない」という自覚があったということ。

クラブもチームも選手もサポーターもそれぞれちょっと足らないんだと。



しかし、2012年J1リーグ戦を初めて制してタイトルを獲得した。翌年も優勝して連覇達成。
選手を奪われても、「広島のサッカーをしたい」とサンフレッチェを選んでくれる選手もいる。
スタジアムについてはかなり厳しいけど、クラブの頑張りとサポーターが増えたことでスタジアムを望む人はそこに比例して増えたわけだし(署名数は40万筆超)。
サポーターの数も、人の入れ替わりはあるけど、数でいえばボクがサポになった10年前と比べたらウソみたいに増えた。アウェイスタジアムのゴール裏が紫に染まっている最近の写真を10年前のボクに見せたら「なにこれ?CG???」って言うと思うよw

ボクが思うに、サンフレッチェ広島を応援することの楽しさって何かと問われれば、サンフレッチェ広島のそういう「足らない部分を埋めていく」のが楽しいんだってボクは答える。
それをずっと感じて広島サポをやってきたし、そのいくらかを(ある程度は)埋めてきた、そこに僅かでも貢献できたんじゃないかという自負もある。だからこれからもそれを続ける。


中断明け以降1勝2分2敗、失点は昨季29失点に対して今季18試合で26失点。前は出来ていたことが出来ていない。今のサンフレッチェもまた穴ぼこだらけで足りないものだらけ。
穴ぼこを埋めたり、足りないものを補っていくこと自体はしんどい作業なんだけど、同時にそこがモチベーションでもあるわけで。
ちょっとサポががんばったからってなんとかなるような状況には見えないけれど、だからってがんばらないわけにもいかないので。
選手が結果を出してから頑張るんじゃサポの意味ないじゃん?






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